リスクリワード1:2 勝率6割を目指すFXトレードとは?

FXトレードで

リスクリワード1:2

勝率6割(60%)を目指すトレードをするにはどうすれば良いのでしょうか?

resk-reward-on-chart

画像引用 http://fxsquare.jp/risk-reword-ratio/

 

このリスクリワード1対2という数字は不思議なもので、勝率33%

つまり、1勝2敗という確率で推移してもトントン、つまり負けないのです。

よく聞くのが、50%も勝てるの?すごいという話。
何がすごいかよくわからなかったのですが、(だって上がるか下がるかですからね。)最近うすうす、これってすごいことでは?と思うようになってきています。

 

現在私が目指しているところが、このリスクリワード比率を維持したまま勝率を5割以上に保てる手法でトレードし続けるということ。1回の損失は証拠金の1%程度というところです。

20万口座にいれた場合、負けていいのは2000円まで。0.1のドル円であれば20pipsに損失を限定するトレードとなります。

これをやり続けることで資産は雪だるま式に増えていく(予定)

 

実践するにあたって心がけているのは、

情報商材のセールスレターの勝率やリスクリワードは本当にあてにならないということ。

 

要は、トレードするのは自分自身。

他人の成績などあてにならないのです。

 

いくら他人がその手法で良い成績を出せているとはいっても、結局手法プラスいままでの経験という目に見えない裁量取引の力で勝率はかわってくるし、勝ち幅、負け幅もしかりです。

 

情報商材のセールスレターを眺めていたところ、

フラッシュゾーンfx

プーさん式fx 光

 

この2本は上記の条件にあてはまるトレード手法だと感じました。

検証トレード数が私自身少ないのでなんともいえないのですが。。

リスクリワード1対2というところにおいては、そこを目指している手法になります。

 

教材の内容的にも、勝率とリスクリワードについて盛んに言っています。

また、いろんなブログや書籍でも盛んに言っていたにもかかわらず、私は10年くらい無視していました。

書籍では資金管理という目次を飛ばして読んでいるようです。興味があるのは手法だけでしたから。。

資金管理さえ極めて置けば、手法はあとから採用すれば良いのでは?

と。最近思います。

今更ですが、資金管理が一番大事で、次が手法ということに気づいてきました。

 

投資の行きつく先ってつまりこういうところではないか?

と思うのです。最近。

 

勝てる手法はひとつ二つあればよくて、結局はブレない手法であるのかが大事なのではないか?ということ。

もちろん、適当な手法ではだめだと思いますが。

 

 

 

 

この検証が大事であって、自分の基準に合格したものだけ自分の手法にしていくというのが正解なのかもしれませんね。

 

というわけで、エントリーチャンスがそこそこ多い

Flash Zone FXは検証教材としてトレード結果を公開していくつもりです。

 

よろしくお願いいたします。